これさえ知っていれば、面接なんて怖くない! 【究極3STEP】

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面接対策

面接は第一印象で9割決まると言われています。そこで、面接で気をつけるべきポイントをまとめてみました。

【圧迫面接対応の三原則!!「だ・い・じ」】

だ⇒黙らない。

い⇒いつも冷静に。

じ⇒譲歩を忘れずに。

【誰とでも仲良く出来る人は、あまり特徴がなくて底が浅い】

譲歩をしつつ、誰とでも付き合えることは情報共有の面でも役に立つと考えております。と柔らかに否定するのがコツです。

ふ~ん。

こういった面接官の態度は、ひっかけ!と思うように。それにのっかって、暗い声になったり、やる気をなくしたりすると、すぐにバレてしまいますよ!あくまでも面接なのでムカついたりせずに落ち着いて答えましょう。

【配属されたら、こういった仕事を任されるかもしれません】

根拠のない発言は辞めましょう。
仕事を実際にしてもいないのに、すぐできますと言ってしまうと、
説得力がない上に、生意気だと思われてしまうそうです。

【受験して落ちた企業はありますか?】

誰もが落ちるのは当たり前です。素直に回答しましょう。ただし、理由に関しては改善の余地があるような答えをするように気を付けましょう。

大手だったらどこでもいいんじゃなくて?

これこそ、その企業のイチオシポイントを述べるチャンス!

弊社を不合格になった場合はどうしますか?

素直に答えるのが1番!“残念ですが他の企業を探します”と素直に答えましょう。

自分が落ちない理由を”笑顔”でアピールしましょう。

成績があまりよくないようですが、何をしていたんですか?

成績がいい人だけが内定が貰えるわけではありません。学業以外でも夢中になっていたものをきちんと説明できるようにしておきましょう。

なぜ業界1位の会社じゃなくてうちなの?

御社でなければならない理由を明確に言うチャンス!この会社ならではのメリットを言えるようにしておきましょう。

いろんなアルバイトをしてきたんですね、正社員ではなく、それを続けた方が気楽ですよ?

アルバイトだって気楽じゃありません、という返しは絶対NG。その経験を活かして御社で活躍したいです。という方向につなげるといいでしょう。

【最後に質問ありますか?】

特になければありませんで大丈夫です。よく最後のアピールをしろとか言いますがあまり必要ないです。
入社した後どういうステップアップをしていくかなど、未来的な質問をすると印象が良くなります。